2008-02-01 一刻ずつ 日々 ニットキャップシアターの安田一平君に『めぞん一刻』を借りて 夜ごと読んでいる。 私は漫画を読むのが遅い。 年末から読み始め、やっと10巻まで進んだ。 管理人さんが五代君の事を気にかけるようになって、 「ひょっとすると」な展開だ。 なのに二人とも他の人に気持ちが揺れたりして、 もどかしい。 昨日は幼稚園児のきょんきょんに渡すカセットテープと 管理人響子さんに渡すテープを取り違える話だった。 ゲラゲラ笑った。 その勢いで寝た。 あぁ面白い、面白い。 二人には、うまく行ってほしいようなほしくないような そんな気持ちもあって、なかなか先へ進めない。